まわれカロン

壁打ち:@8g___m

塚田くんのことがめっちゃすきって話をさせてください

いやもうそれいつものことやんけ勝手にしとけやって感じだと思うんですけどとりあえずさせてください。映画の感想とかじゃなくただただ塚田くんがすきだという気持ちだけでばーーーっと書いてます…。



塚田くんのおたくになってもうそろそろ5年が経とうとしていて、塚田担として5月を迎えるのも5回目だ。自分で書いといて5多くてわけわかんなくなった。


わたしが見始めてからの塚田くんは、「はじめて」の仕事を5月にしていることが多い、気がする。

2014年の5月、はじめて塚田くんを肉眼で観た。これはわたしの話だからノーカンだな!最初からノーカンでごめん!
2015年、はじめてアウトデラックスに出たのも5月だった。
2016年の5月ははじめて2人芝居をしてたなあ。あの時はすきなことを仕事にしてたから仕事を取ったけど、辞めて全然関係ない仕事してる今考えるとちょっと無理してもよかったのかなってちょっとだけ思う。
2017年ははじめての主演舞台。始まったの4月だけどわたしが観たのは5月なのでそういうことにしといてください。

そして今年、2018年ははじめての主演映画。
感想とかそういうのはまた別に書こうと思うんだけど、これを観て塚田くんのおたくをしていて良かったなあと改めて思った。



そんなこんなで毎年5月は自分の中で塚田くんがどういう存在か見つめ直すっていうか、まあ結局は塚田くんすきだ〜〜〜〜〜!としかならないんだけど、塚田僚一というアイドルのことがすきだと改めて思う、そんな季節。



もう超がつくほど飽き性なので、ひとりのアイドルをこんなに長い間すきでいることって自分でも本当に奇跡だなあと思うし、まだすきになれるのかってびっくりするぐらいすきにさせてくれる塚田くんもすごいなあって。


ここ最近、1年ぐらい前までかなあ。それまでの塚田くんってなんかこうふわっとしているというか、「目指せ金メダル!」とか、「世界中の人に愛されたい!」とか、漠然と、と言うとあれかもしれないけど、とにかく主語というか対象が大きい目標ばかり口にしているイメージだった。し、そもそもこの人に明確な目標ってあるのかなあ、と思う時もあった。
何か目標を定めてそこに向かってがむしゃらに突き進むってよりは、感謝を忘れずに日々の仕事に丁寧に向き合って、それがまた新しい縁に繋がって、広がって、っていう、塚田くんってそんなアイドルなのかなと思っていたし、わたしはそんな塚田くんのこともすきだった。


でも、最近はそこまで明言はしてないけど、確固たる意志みたいなのを感じるというか、塚田くんの中でこれだ!というものが見つかったのかなあって見てて思う。前よりものすごく頼もしく感じる。



5年ぐらい前、ジャニーズって沼に飛び込んで、塚田くんのことを応援しようと決めた頃。
その頃はじめてドラマに出て、その場で自分の演技を見ている人たちが誰も反応を返してくれないっていう当たり前の状況にさえ戸惑っていた塚田くんが、主演を張っている映画をスクリーンで観ることが出来る日が来るなんて、その頃のわたしに言っても信じないだろうなあ。

ほんとにおたく人生何があるかわかんないね。塚田くんのおたくのわたしは今すご〜〜〜〜〜く幸せです。
薄情で、奔放で、でもとてもやさしくて、おたくが捨ててほしくないものをなんやかんやでずっと持っててくれていて、見たい景色を見せてくれる、そんな塚田くんがだいすきだし、これからもそんなアイドルでいてほしいな〜と思うのはおたくのエゴかな。



もう書きたかったこと大体書いたかな!オチがねえ〜〜〜!(いっつも)

全然知らずに書いてたんだけど今週のお題、「あの人へラブレター」らしいから便乗しときます(笑)
ラブレター感はあんまりないかもしれないけど、すきって気持ちはたくさんぶちまけたので、ラブレターってことにしといてください。はちより。






今週のお題「あの人へラブレター」